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矯正歯科を利用したきっかけを体験者がご紹介

口元

顔の印象にも影響がある歯はコンプレックスになりやすい部分です。最近では目立ちにくい矯正も増えており、周りに知られずにキレイな歯を手に入れることができます。そんな矯正歯科治療をした人がどのようなきっかけで治療をはじめたのか紹介します。

この話題の口コミ

歯並びの悪さで噂されたことがあってコンプレックスだった

歯並びが悪く、自分の顔に自信が持てなくなっていました。自分の前歯が飛び出していて、はじめて会う人の印象を悪くすることが多かったためです。学生時代はそれでも実害は少なかったのですが、就職活動に問題が出ると指摘されました。その上、自分の顔について噂されていることに気がつき、このままではいけないと考え、歯を矯正することにしました。就職活動が始まるまで2年あったのですが矯正を開始しました。学校が八重洲の近くだったので、そこで矯正歯科を捜しました。自分に合いそうな歯科を見つけ予約を入れました。就職活動開始前までに矯正したいと目的を伝え、それに見合った矯正方法を提案してくれました。費用やメリット・デメリットについて納得するまで説明してくれ、安心して矯正を開始しました。それから、一年たち友人も驚くほど歯並びが良くなり、就職活動を開始する前にコンプレックスを解消することができました。
【20代 女性】

写真とかみんな笑顔なのに自分だけ口が開けられなかった

自分の顔が嫌いでした。歯並びが悪いせいでまるでドラキュラのような顔だったからです。ただ、歯の矯正の費用は高く子供の時にそれを受けることができませんでした。なんとか、就職することができ、八重洲にある会社に通っています。しかし、接客をしようとするのですが笑顔になることができません。歯を見せるとみんなが引いているのではないかと感じてしまうからです。仕事に差し支えるのは自分にとってマイナスなので矯正歯科で歯を矯正することにしました。接客する仕事なのでマウスピースでの矯正を開始することにしました。仕事をしながらなのでうまくいくか不安だったのですが、歯科の先生の指導どおりにマウスピースを活用すれば歯並びが改善され、笑顔が作れるようになりました。
【20代 女性】